運用担当者さん必見!サポーターを集めるために必要なこと

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Saleshubを運用する上で、重要なのが「サポーター」を集めること。たくさんのサポーターにご協力いただくことで、より多くのアポイントが見込めます。もし、「なかなかサポーターが集まらないな」「どうやったらもっとサポーターが増えるんだろう?」と悩まれた際は以下の4つを参考にしてみてください。

  1. 適切な事業ページの作成
  2. アポイント支援にはアタックリストをつける
  3. 社員に呼び掛けてサポーター招待を行う
  4. オファー機能でサポーターへアプローチする

 

事業ページの内容は適切ですか?

サポーターが一番最初に貴社を知るきっかけになるのが「事業ページ」です。
事業ページを適切な形で作りこむことで、サポーターの事業に対する理解度や興味が深まり、サポーター数アップにつながります。

ポイント ①:適切なご協力金を設定しましょう

サポーターは必ずしもご協力金の多寡によって支援をしてくれるわけではありませんが、適切なご協力金額は存在します。例えば、「大企業の経営者を紹介してほしい」というアポイント支援依頼に対して、10,000円のご協力金では、納得感が生まれず、サポーターも紹介を躊躇してしまいます。そのため、求めている対象層とご協力金は適切に設定するようにしましょう。

適切なご協力金の設定についてはこちら

 

ポイント②:しっかり資料を設定しましょう

サポーターが事業内容を理解するのに活用するのが、事業ページ内に埋め込まれている「資料」です。資料をPDFで添付するのはもちろんですが、埋め込むことでページを離れずに資料を確認できるため、サポーターの理解度が深まりやすくなります。

実際に、多くのサポーターを集めている企業のほとんどがしっかりと資料の埋め込みを行っています。以下の手順を参考に設定してみましょう。

資料の埋め込みについてはこちら

 

アタックリストは活用していますか?

アタックリストを追加すると、サポーターには「会いたい企業候補」として表示されます。ぜひ、活用してみましょう。

Saleshub上で公開できるアポイント支援依頼には、「アタックリスト付きのアポイント支援依頼」というものがあります。

アタックリスト付きのアポイント支援依頼を公開することで、紹介してほしい企業の情報をサポーターへ具体的に伝えることができるので、誰を紹介したら良いのかが明確になり、サポーターが集まりやすくなります。

実際に、アタックリストを活用することで、サポーターから200社以上のつながりを引き出し、1ヵ月に9件のアポイントを獲得した事例も出てきています。

アタックリストの活用についてはこちら

 

積極的にサポーター招待を送っていますか?

Saleshubでは企業が積極的にサポーターを集められるように「サポーター招待」機能を用意しています。自社社員へサポーター招待を行ってもらうよう呼びかけ、社員の友人や知人を自社サポーターとしてとして迎え入れましょう。

サポーター招待は社員一丸となって取り組むことが何よりも重要です。1人でも多くの社員が、1人でも多くの知人にお声がけをすることで、連鎖的により多くの顧客紹介が見込めるようになります。

サポーター招待についてはこちら

 

オファー機能でサポーターにアプローチしていますか?

Saleshubには、掲載企業が自社のターゲット層とつながっているサポーターに直接、アポイント支援のお願いができる「オファー機能」があります。

オファー機能を利用することで、サポーターからの提案を待つだけでなく、自らつながりのありそうなサポーターを探してアプローチする、攻めのリファラル営業を行うことが可能です。

オファー機能についてはこちら

 

最後に

その他にも多くのサポーターを集めるため、SNSなどで貴社事業ページを拡散することも有効です。

その他、ご不明点や気になる点については cs@saleshub.jp までご連絡ください。
弊社スタッフがサポートいたします。

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