動画型マネジメントシステム「ClipLine」で、サービス業・多店舗ビジネスの教育・マネジメント変革

ClipLine株式会社
会いたい企業候補あり
依頼 9

組織実行力を高める動画型マネジメントシステム「ClipLine」

サービス業・多店舗事業の組織上のボトルネックを解消し、組織実行力を高め売上増・コスト構造改革を支援

サービス業におけるマネジメント上の課題:「組織・サービス品質バラつき」

産業におけるサービス業の比率は年々高まり、国内においては約7割と世界トップクラスで、今後ますます世界経済のサービス化が進展していきます。サービスの特徴は、「無形性」「消滅性」「同時性」「変動性」と言われるように、「モノ」を作る製造業と違い、出荷前検査ができず、合格/不合格の判定ができないが故に、サービスをマネジメントすることはそもそも難しい問題です。

 

こうした特徴から、特に、外食、医療・介護、小売、物流、金融機関等の組織マネジメントにおいて、各店舗・各スタッフの提供するサービス品質や、顧客満足度・従業員満足度はバラつきが生じやすく、結果として売上や利益の店舗間のバラつきも大きくなりがちです。また、教育対象となる従業員数が多く、店舗や拠点が各地に点在し、しかも、従業員の大半が非正規社員で人材の入れ替わりが激しいことが、さらにマネジメントを困難にしています。

 

 

解決策:動画を活用したマネジメントDX(教育・リモートマネジメント・コミュニケーション)の推進

我々が提供するのは、動画を活用してマネジメント全体をDXするソリューションです。

本部から動画を配信するにとどまらず、現場/店舗の様子を動画で報告できるため、現場が「できる」ようになるまで支援します。本部の意図をすべての店舗・スタッフに届け、現場の優良事例を本部・各店にシェアすることができます。

 

【教育/ナレッジシェア】:店長やミドルマネージャの負担が最も下がる教育プログラムの展開、集まらずにリモートでできる集合研修、新人スタッフの即戦力化、充実した学習環境によるスタッフ離職率低下、成約率・受注単価が高まる営業トレーニング等を実現します

【リモートマネジメント】:本部からの重点施策の落とし込み、顧客満足度・顧客体験向上による売上向上、臨店せずに現場/店舗のQSCチェック、他店舗の販売・売り場のベストプラクティス共有を実現します

【コミュニケーション】:経営方針やミドルマネージャーからのメッセージ配信で従業員のハラ落ち・満足度を高め、業務品質の向上、充実したエリアマネジメントの実現、職場改善・離職率改善を実現します

 

 

【ClipLineを活用する効果・ベネフィット】:

・本部と現場を近づけ、手順書・マニュアルを超えたサービス品質や顧客体験を実現し、顧客満足度・従業員満足をの最大化を支援します

・教育/マネジメントをデジタル化・リモート化することで、店長・SVの負担を削減し、1人当たりの管轄店舗数を広げ、事業運営に必要な人員数を削減します。サービス業のコスト構造である大部分を占める人件費・固定費を削減し、損益分岐を下げる支援をします

・顧客実績(売上向上):売上昨対15%アップ、粗利2%向上、顧客満足度昨対連続更新、定番品の販売実績昨対161%達成、営業成績中間層の売上・粗利30%増
・顧客実績(コスト削減・固定費削減):新人教育時間・工数を1/4に、リモート化で研修時間30%減、1年後離職率34%改善、年間採用費を1/3に、SV1人当たりの
管轄店舗が2倍

 

なぜ、ClipLineでしか解決できないのか

■特許を持つClipLineならではの機能群

・双方向動画:本部からの動画配信に留まらず、現場で撮影された動画で業務報告ができます

・カリキュラム設定:動画を学習する順序・手順をカリキュラムとして設定し、視聴・レポート投稿・レビューなど様々なクリア条件を設定し、学習者の出来栄えをモニタリングできます。

・多店舗/他拠点ビジネスに最適な階層構造の設定:エリア・業態ごとはもちろん、様々な条件で店舗やスタッフをグルーピングし、コンテンツの出し分け・報告/レビュー先の設定ができます

 

■専門コンサルタントによるプロフェッショナルサービス

・コンサルティングチームによる課題整理・業務棚卸:顧客体験向上、および店長やSVが多くの店舗をマネジメントできるような組織変革のためには、各スタッフ・役職者がどのような業務を実施しており、どこがボトルネックになっているか業務の棚卸や課題整理が必要になります。ClipLineは多店舗事業専門のコンサルティングファームや大手業務支援・コンサルティング会社出身のメンバーからなるカスタマーサポートチームが組織変革や業務改善の上流までご支援が可能です。

・動画撮影チームによるコンテンツ制作:ClipLineは、テレビ業界・カメラマン経験者を多く抱えているため、煩雑な動画コンテンツ制作・編集をアウトソースできます。多忙な店舗・現場にとってわかりやすく理解しやすい短尺動画を撮影し、編集したうえでお客様に納品するため、本部の負担を増やさずツール導入後すぐにご活用が可能です。

 

*コンサルティング、撮影サービスはオプションサービスです

ClipLineが解決したい「サービス業の構造的課題」は、「サービス品質のバラつきと、それを生み出す組織構造の非効率性」です
ClipLineが解決したい「サービス業の構造的課題」は、「サービス品質のバラつきと、それを生み出す組織構造の非効率性」です
ツールの導入によるお客様の足元の課題解決のみならず、事業構造を転換や財務効果の創出をご支援します。
ツールの導入によるお客様の足元の課題解決のみならず、事業構造を転換や財務効果の創出をご支援します。

紹介先へのメリット

  • 1
    多店舗事業の組織課題:①本部の意図が伝わらない「伝言ゲーム」②ミドルに情報が集まりボトルネック化する「砂時計組織」の解決
  • 2
    伝言ゲーム・砂時計組織の解消を通し、店舗間のサービス品質・従業員満足度・顧客満足度のバラつきを改善し売上/利益向上
  • 3
    ツールとコンサルティングを合わせて提供し足元の課題解決から経営層の思い描く変革プランの実行支援・財務効果創出まで伴奏

実績

▼導入実績:サービス業全般の様々な業界・大手から急成長企業まで
・小売:IDOM(自動車)、マックハウス(アパレル)、高島屋・そごう西武(百貨店)、オオゼキ・阪急オアシス・ワイズマート(スーパー)、アインファーマシーズ・レデイ薬局(ドラッグストア)
・外食:吉野家、トリドールジャパン、日本KFC、、クリスピークリームドーナツ、ワンダーテーブル
・介護:SOMPOケア、ユニマットリタイアメントコミュニティ
・生活サービス:ティップネス(ジム)、チョキペタ(美容)、キンコーズ(法人サービス)
・物流:業界大手企業様、第一貨物、東急ベル
・その他、ホテル・金融・ビルメンテナンス・ブライダル・法人営業等でのご活用
(敬称略)

▼導入効果
・売上・粗利30%アップ、売上昨対15%向上、顧客満足度昨対連続更新、1年後離職率34%改善、SV1人当たりの管轄店舗2倍、定番商品の販売実績昨対161%、リモート化で研修時間30%減、新人教育時間・工数を1/4に

▼メディア掲載
・東洋経済新報社「すごいベンチャー100 2020年版」に選出
https://premium.toyokeizai.net/articles/-/24390

・「外食日報」:トリドールジャパン全国全業態へのClipLine導入が紹介
https://gaishoku.co.jp/archives/2243

アポイント支援依頼 9
下記の企業の紹介を求めています

実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます

話を聞くときは対面以外にもビデオ通話も推奨しています
ご紹介していただきたい方
  • 会いたい企業候補あり 30店舗以上の多店舗ビジネスの企業の取締役・代表取締役
  • 会いたい企業候補あり 30店舗以上多店舗ビジネスの企業の執行役員・部門長
  • 30店舗・拠点以上の小売り業界企業(その1)の取締役・代表取締役
  • 30店舗・拠点以上の小売り業界企業(その2)の取締役・代表取締役
  • 30店舗もしくはスタッフ1000名以上を抱えるレジャー・アミューズメント業界企業の取締役・代表取締役
  • 30店舗拠点を抱えるサービス業界企業(その1)の取締役・代表取締役
  • 30店舗/拠点を抱えるサービス業界企業(その3)の取締役・代表取締役
  • 30拠点以上、もしくはスタッフを1000名以上を抱える物流・宿泊業界企業の取締役・代表取締役
  • 30店舗拠点を抱えるサービス業界企業(その2)の取締役・代表取締役

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企業情報

ClipLine株式会社

住所
〒141-0031
東京都品川区西五反田7丁目22番17号
業種
情報処理・ソフトウェアサービス
電話番号
03-6809-3305
設立年度
2013
社員数
50~99
売上
-
資本金
902,200,000

Saleshubでは紹介前に
企業の担当者と事前打ち合わせができます

大切な知り合いを紹介するときには
いろんな不安がつきもの…
知り合いに迷惑がかかることが
あったらどうしよう…
知り合いに紹介しても
大丈夫な事業かな…
企業の担当者から話を聞いた上で
知り合いを紹介するかどうか判断すればOK!
Saleshubなら大切な知り合いを紹介する前に企業の担当者と事前打ち合わせをすることができます。 話を聞いた上で、紹介してもいいなと思ったら知り合いにお声がけしましょう。
話を聞いて紹介が難しそうだと思った場合は?
そんなときは無理に紹介する必要はありません
事前打ち合わせを行った上で紹介が難しそうだと思ったら、企業担当者にその旨を伝えましょう。
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