AI活用の現代においても、多くの企業のプロジェクト現場では、いまだに「Excel管理」や「担当者の経験・勘」に頼って日々業務しております。 昨今は深刻な人手不足やリモートワークの普及により、現場の状況はより見えにくくなっています。結果として、予算のオーバー(赤字プロジェクト)や納期の遅延、特定のメンバーへの過度な負担が発生し、「気合や根性」による管理が限界を迎えています。
プロジェクト管理の構造的な課題を、「標準化・一元管理」というアプローチで解決し、現場の「見える化」と利益率の最大化を同時に実現するのが、統合型プロジェクト管理ツール「OBPM Neo」です。プロジェクト管理の世界標準(PMBOK)に準拠し、単なるタスク管理ではなく、進捗・工数・コスト・品質・リスクをひとつに繋げることで、「誰がやっても成功する管理体制」の構築を支援します。
これまでの非効率なエクセル運用を脱却するための「管理の標準プロセス(テンプレート)」を組織に定着および仕組み化させることが、この製品の真の価値です。
OBPM導入により赤字プロジェクトをゼロにした企業様や、プロジェクトごとの原価をリアルタイムで把握し、数千万円単位のコスト削減に成功したり、管理業務の自動化により現場の残業時間を大幅に短縮したなど数多くの実績がございます。
プロジェクト管理がデジタルで可視化されれば、優秀なエンジニアやクリエイターが「管理のための管理」に追われることなく、開発・ものづくりに集中できる環境が整います。 日本のあらゆるプロジェクトが予測可能で安定したものになることで、企業の収益性が高まり、そこで働く人々の創造性が最大限に発揮される社会を目指しています。
日本のビジネスにおける「プロジェクトの成功率」を底上げし、経済全体の成長を加速したいと考えております。 ぜひ、皆様からのご紹介をお待ちしております!
▼導入実績
主にIT企業様で、300社以上のお客様のご導入いただいております
・受託開発・BPO / SIer / 情報子会社 / パッケージメーカー / エンドユーザー
・開発部門 / 経営企画 / 役員 / 情報システム
▼第17回「ASPICクラウドアワード2023」にて準グランプリを受賞(基幹業務系ASP・SaaS部門)
https://www.aspicjapan.org/event/award/17/index.html
▼データベース開発の開発支援ツール「SI Object Browser」は21,000社、52万ライセンスの導入実績
https://products.sint.co.jp/siob
▼データベース開発の開発支援ツール「SI Object Browser」はITreview GridにてLEADERバッジの評価
https://www.itreview.jp/products/si-object-browser/reviews
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます