IT現場の炎上・属人化をストップ。規模に合わせて選べるプロジェクト管理研修【数名〜団体OK】
AI活用の現代においても、多くの企業のプロジェクト現場では「なぜか赤字になる」「要件定義ができない」「WBSに落とし込めない」といった課題が多発しています。 昔と今で決定的に違う原因は、個人の問題ではなく「状況の違い」です。昨今の労働時間規制の強化により、従来の「背中を見て育てる」「できるまで教える」といったOJTスタイルの若手育成は困難になりました。その結果、十分なスキルを持たないまま新任PLとしてアサインされ、知識不足や仕組みの不備から抜け漏れが発生し、プロジェクト炎上(赤字・納期遅延)を招くという「負の連鎖」が現場で起きています。
この構造的な課題を、知識の座学にとどまらない「実践的アプローチ」で解決するのが、OBPM Neoの「プロジェクト管理研修」です。 教科書通りの理論だけを教える一般的な研修とは異なり、10年以上の実務経験を持つ現役のPM・PMOが直接指導します。実際のプロジェクト事例を用いたワークショップやケーススタディを中心にカリキュラムが構成されているため、受講者は失敗や成功のリアルを疑似体験し、学んだその日から実務に活かせるレベルまで「自分ごと化」することができます。
組織全体にプロジェクト管理の共通言語を育む「基礎編」から、新教材を用いた「WBS実践強化編」、他社のPL・PMと交流する「他流試合 集合研修」まで、企業のフェーズや受講人数に合わせた最適なカリキュラムをご提案します。
プロジェクト管理の正しい知識と実践スキルが現場に定着すれば、メンバー個人の「気合や根性」に頼る管理から脱却できます。また、組織内に共通言語が生まれることでスムーズな連携が可能になり、失敗プロジェクトを激減させることができます。
私たちのミッションは、現場のマネジメント能力を底上げすることで、優秀なエンジニアやクリエイターが「管理のための管理」に追われることなく、開発やものづくりそのものに集中できる環境を整えることです。 日本のあらゆるプロジェクトを予測可能で安定したものにし、企業の収益性を高め、働く人々の創造性が最大限に発揮される社会を目指しています。
「PL・PMを育てたい」「明日からの現場を本気で変えたい」とお考えの企業様は、ぜひお気軽にお問い合わせください。皆様からのご紹介・ご相談を心よりお待ちしております!
▼プロジェクト管理研修サービスの導入実績
・2023年から2026年6月現在までに、計57社のお客様にご受講いただいています
・受講後に高い評価をいただき、多くの企業様でリピートで研修を実施しております
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▼プロジェクト管理ツール「OBPM Neo」の導入実績
主にIT企業様で、300社以上のお客様のご導入いただいております
・受託開発・BPO / SIer / 情報子会社 / パッケージメーカー / エンドユーザー
・開発部門 / 経営企画 / 役員 / 情報システム
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▼第17回「ASPICクラウドアワード2023」にて準グランプリを受賞(基幹業務系ASP・SaaS部門)
https://www.aspicjapan.org/event/award/17/index.html
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます