開発組織やDX部門のマネージャーが自ら判断して進めるほど、メンバーは判断や提案を手放し、会議で異論も出なくなります。
これは個人の能力不足と見られがちですが、上司が先に答えを出す、判断基準が共有されない、失敗がリスクになるといった仕事の進め方・環境・構造にも課題があります。
アウトカムから逆算した3段階のワークショップを提供します。
・STEP1「FEEL TOGETHER」では、Trust in Teamという信頼関係の重要性を体感し、
・STEP2「TRY TOGETHER」では、主にD&Fというプロセスを中心に実践します。
・STEP3「CHANGE TOGETHER」では、伴走支援を通して、日常業務へ定着させます。
チームを心から信頼し、チームで学び続ける状態をつくります。
決定権を持つ誰かが全てを決めるのではなく、チーム自身が、観察し、問いを立て、試し、学び、仕事を変え続けられる組織を目指します。
▼ワークショップ実施実績
トヨタ自動車様をはじめ大手製造業やSIer
▼Code Chrysalisの導入企業例
TOYOTA様、NRI様、JR東日本様、Panasonic CONNECT様、ダイハツ工業株式会社様、大手金融機関様など。
https://codechrysalis.io/customer-stories/
▼参考記事
・Code Chrysalisのカリキュラムが大事にしていること
https://codechrysalis.io/blog/designing-the-right-challenge-for-learning/
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます