日本企業のDX推進において、エンジニアリングの基礎とプロダクト思考を持つ人材の不足が深刻化している。
PM・デザイナー・エンジニアが個別にスキルアップしても、チームとして機能する内製型プロダクト開発組織の形成は難しく、DXが掛け声だけに終わるケースが多い。
AIの進化でコーディングのハードルは下がったものの、エンジニアリングの基礎とプロダクト思考なくしてAIは真の競争優位をもたらさない。
CC Bootcampは、プロダクトマネージャー・プロダクトデザイナー・ソフトウェアエンジニアの3職種が同じ環境で学ぶ3ヶ月間の没入型リスキリング研修。
課題発見から設計・開発・最終プレゼンまでを一貫して実践し、JavaScript/TypeScript、React、Node.js等の実務技術とアジャイルな仮説検証サイクルを体得。
卒業後すぐに価値発揮できる自律型の実践人材を育成する。
「日本のソフトウェア開発のあり方を変革する」を掲げ、技術力と人間力を兼ね備えた内製化チームの育成を支援する。TOYOTA、NRI、JR東日本などの大手企業への導入実績を持ち、「作れる組織が、未来をつくる」という信念のもと、日本企業のプロダクト開発力の強化を推進している。
▼導入企業例
TOYOTA様、NRI様、JR東日本様、Panasonic CONNECT様、ダイハツ工業株式会社様、大手金融機関様などへの導入実績あり。
https://codechrysalis.io/customer-stories/
▼受講者の声
・「昨日できなかった事が今日できるようになっていると、成長実感をすごく感じました」
・「人生で一番きつかったけど一番充実していた3ヶ月。プロダクトの発案から実装まで一貫して経験できます」
・「100%の完璧主義だった自分が、できる完璧を小さく積み上げていく思考に変わりました」
▼参考記事
3ヶ月で即戦力は育ったのか?─エンジニア・PM・PDがチーム一体で挑んだプロダクト開発の成果
https://it.impress.co.jp/articles/-/29257
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます