GitHub・Jira等の開発ツールのデータを自動で解析し、開発生産性の可視化と改善向上をサポート
労働人口の減少や企業DXの加速により、2030年には79万人のエンジニア人材が不足するといわれています(経産省調べ)。加えて企業はエンジニアの採用が難航したり人材が定着しないといった課題や、エンジニアはスキルが評価されず組織との相互理解に壁が生じるといった課題を抱えています。
「Findy Team+」はこれらを解決し良質な開発環境・組織文化の醸成により開発生産性の向上や採用力強化を支援し、国内のエンジニア不足解消に貢献いたします。
経営と現場をつなぐ 戦略支援SaaS「Findy Team+」は、世界中のエンジニアが使用するソースコードやイシューを管理する開発プラットフォームである「GitHub」、「GitLab」、「Bitbucket」、「Backlog」、「Jira」等のデータを解析し、「Four Keys」や「サイクルタイム」を含む開発のアクティビティ・効率・クオリティなどを可視化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポートしています。
エンジニア組織の健康状態を数値で把握することができ、組織のパフォーマンス向上に繋がります。エンジニア組織が強くなることで、より良い環境で開発を進めたいエンジニアが集まり採用力も強化されるといった好循環が生まれます。
さらに、生成AI時代の開発スタイル(AI駆動開発)にも順応できる開発組織づくりに向けて、GitHub CopilotやDevinといったAIによる開発支援ツールの導入効果を定量的に可視化することで、最適なAIツールの選定や活用推進を支援します。
挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。
▼主な導入事例(https://jp.findy-team.io/case/)
コードレビュー改善による生産性向上(ソフトバンク株式会社)
https://jp.findy-team.io/case/intereview/softbank/
生成AIの導入効果を定量的に可視化(株式会社マネーフォワード)
https://jp.findy-team.io/case/intereview/moneyforward_engineering-strategy-office/
スクラム開発チームの組織づくりによるプロダクト価値の最大化(ダイキン工業株式会社)
https://jp.findy-team.io/case/intereview/daikin/
▼直近のプレスリリース
北國銀行にて、経営と開発現場をつなぐ戦略支援SaaS「Findy Team+」を採用
https://findy.co.jp/3183/
▼市場のリーディングプロダクトとして複数の特許を取得(一部抜粋)
特許第7096983号 エンジニアチームの組織パフォーマンス評価
特許第7219989号 モチベーション低下とパフォーマンス向上検知
特許第7244141号 サービス導入企業と他社との比較
特許第7228940号 エンジニアチームのパフォーマンスの可視化(生産性スコア)
特許第7338925号 目標設定機能
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます