多くの企業が、営業の人手不足、属人化、AIの台頭といった変化の中で、
「売上をどう伸ばすか」という本質的な問いに向き合いきれていません。
・営業戦略は描かれるが、現場では回らない。
・営業代行は成果を出すが、仕組みは残らない。
・イネーブルメントは整うが、売上は伸びきらない。
努力はあるのに、売上が“構造として”生まれていない。
今の営業業界には、戦略と現場、理論と実行が分断されたままの支援が溢れています。
私たちは、空虚なコンサルティングをしません。
売上向上という「実利」を唯一の目的に定め、
成果の「実現」から逆算して事業と営業を設計します。
机上の戦略で終わらせず、
現場に入り、「実働」し、顧客の事実から営業のメカニズムを特定する。
そして、売れた理由を構造化し、再現可能な営業の型として「実装」する。
単に売るのではなく、
売れ続ける構造を残す。
テクノロジーの力も活用しながら、
営業を消耗する仕事から、価値を生み続ける仕事へと進化させます。
「実」で、クライアントの売上を伸ばし続ける。
売上という結果に最後まで責任を持ち、
事業戦略と現場をつなぎ、
達成を一瞬ではなく、構造に変える。
私たちは、売上が生まれ続ける事業をつくる、Revenue Partnerです。
導入実績
支援先の9割がプライム上場企業、1割が行政向け、学校法人
導入事例
食品業界(従業員100〜200名、営業20名規模)に4か月伴走。
特定担当以外の受注率低迷が課題。営業代行でクライアントの〜2.3倍の受注率を達成しつつ営業同行し、①リーダー層の役割未定義・不足でPDCAが機能不全(質的ギャップ)②ノンコア業務が約50%で稼働が埋もれる(量的ギャップ)を特定。3年後中計から要員計画と許容コストを策定し、ROI試算の上でインセンティブ含む待遇を〜1.5倍に修正。ノンコアを排出してコア業務比率を70%へ。型の定着を検証しつつ採用・育成を調整、採用要件/募集方法/評価基準、CRM/DB・KPI設計まで整備。結果、未受注社員ゼロ、目標達成進捗55%→112%に改善。
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます