国際標準のモデリング手法を活用した企業課題解決・DXコンサルティング・研修・認定資格の一体型支援
・自社ヒューマンリソースに課題をお持ちの企業に対して、社員のマインド変革を必要とされている企
・業務プロセスの標準化・効率化・DX推進を検討されている企業、
・業務改善や、抜本的な業務改革支援を検討している企業
など
社内人材のスキル底上げを検討している製造業・流通業・サービス業・IT企業
など、ご紹介くださいませ!
多くの日本企業がDXに取り組んでいるものの、部門ごとに異なるKPIや判断基準が存在する縦割り構造により施策が個別最適にとどまり、全社戦略と連動しないまま投資対効果が不透明になっています。また経営層の意図が曖昧なまま現場任せの属人的な試行錯誤に依存し、再現性のない施策に終始しがちです。さらに「システム導入=DX」という誤解から、本質的な業務変革を伴わないIT化でかえって業務が複雑化するケースも少なくありません。また言われたことだけをこなす社員が多く、社長の右腕となりうる人材が育っていないのも実情です。
35年にわたり国際標準を策定してきたOMGの知見を活用し、UAF・BPM・SysMLなど世界の先進企業が採用する体系的なモデリング手法で課題を解決します。診断(現状把握と課題の可視化)→計画(戦略策定とロードマップ構築)→実装(モデルに基づく段階的変革)→評価(成果測定と継続的改善)の4段階アプローチで、確実な成果と組織への定着を実現。コンサルティング・研修・認定資格の三位一体で、外部依存ではなく「自走する組織」への変革を支援します。
日本OMGは、米国に本部を置く国際標準化団体OMGの日本支部として2013年に設立されました。国際標準を日本市場で実装・活用し、企業のデジタル変革と持続的成長を支援することがミッションです。その中で、社員のマインド変革を最も重視しており、自ら考えて行動する人材育成に注力しています。海外で成功している手法として、モデリング標準と先端テクノロジーで日本企業のイノベーションと国際競争力を加速し、デジタル社会の未来を切り拓きます。
なお、画面上で反映されていないようでしたら、エディタ部分に直接入れ直すこともできます。声をかけてください。
▼導入実績
・防衛省、重工系大手企業、中堅製造業など80件以上の大規模EA導入・変革支援実績
▼導入効果(80件以上の導入事例から検証された平均値)
・既存ヒューマンリソースの意識改革
・100名規模の企業で平均38%の工数削減(年間約3,600万円相当)
・22%の在庫最適化(年間約2,800万円相当)
・データ駆動型意思決定による売上68%増加
・システム開発期間25%短縮(年間約4,200万円相当)
・投資回収期間は平均7〜9ヶ月、初年度ROI140%
▼認定プログラム
・UAF/BPM(OCEB2)/SysML(OCSMP)/UML(OCUP2)/AI(OCAI)/データサイエンス(OCDSP)等の国際認定資格を提供
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます