今回、物流事業を基点に、イベントやシニアケア事業などの事業を多角化中の企業さまをご紹介させていただきました。
この春よりそれぞれの事業部が分社化されたこともあり、グループ会社毎で人事評価制度を構築することや、DXを進めることが課題となっていました。
すでに導入済のシステムをリプレースすることなく、複数システム間のデータ連携を実現することができることは導入を検討する企業側にとって負担感が少なく、グループ会社を統合した基盤を構築できる可能性があると魅力を感じてもらえたのではと思えました。
また、AIエージェントの活用を可能にするものになっており、とても魅力的であると感じました。他の企業さまにもご紹介したく思います。