構想からAI・システム実装、現場定着までを一気通貫で担い、営業利益改善にコミットする実行型コンサル
日本企業のDX・AI投資の多くは成果に結びついていません。DX推進企業の78.3%が「期待した成果が出ていない」と回答し、AI PoCの87%は本番化に至っていません。原因は「戦略で終わる」「PoCで止まる」「導入が目的化する」「現場に定着しない」ことにあります。大手戦略ファームは実装に降りてこず、SIerやAIベンダーには戦略・業務改革の視点が不足しがちで、戦略から現場までを一貫して担える担い手がいないのが実情です。
I.Y.P Consultingは「戦略×業務×IT×AI」を掛け合わせ、構想策定・業務設計・システム実装・AI活用・現場定着・効果創出までを一気通貫で支援します。デロイト、アクセンチュア、PwC、EY、ベイカレント、アビーム等の第一線でチームを率いてきた人材が、大手水準の品質を現実的なコストでご提供。BPR、AI・DX、大規模PMO、Salesforce等のエンタープライズアプリケーションを中心としたシステム開発など8つの支援メニューを、単独でも組み合わせでもご提案できます。AI活用においても、業務プロセスの再設計を起点にAIと人の役割分担を定義し、本番運用・現場定着・効果測定まで設計することで、PoC止まりを防ぎます。
「描いた未来を、現実の力へ ― 期待を超えるスピードで」。DXやAIの導入そのものではなく、売上向上・コスト削減・生産性改善・販管費削減を組み合わせた営業利益改善を北極星に据え、企業の持続的成長に貢献する信頼のパートナーであり続けます。
2023年10月の設立以降、上場・準上場企業を中心に累計15社・10業種(金融、情報通信、運輸、不動産、製造、官公庁など)を支援し、継続契約率は85%です。
【主な支援事例】
■大手決済サービス事業者:約120名のエンタープライズ営業を生成AIで高度化し、提案タイミング検知やアカウントプラン策定を支援。販管費削減に貢献。
■大手フードデリバリー事業者:顧客管理サービス(Salesforce等)を中心に配達員・加盟店・コールセンター等の業務/データ/組織を横断刷新。
■大手サービス企業:審査業務の自動化で審査人員を50名→7名、稼働リードタイムを7日→1日に短縮し、年1億円以上の営業利益に貢献。
■大手金融機関:CRMの導線刷新で入力率を30%→80%、機能実装を半年→2週間に短縮、商談化率20pt向上。
■公的不動産・製造業:建物の予兆検知や部品の需要予測のPoCを推進。
【メディア掲載】
I.Y.P Consultingインタビュー/2030年・300億・粗利30%──I.Y.Pが「トリプルスリー」を公言する覚悟
https://www.axc.ne.jp/insights/article/company/9639/
コンサルなのにプロダクトを作る理由|外部資本ゼロで挑むAIファーム
https://www.youtube.com/watch?v=auhGt-VoFRY
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます