病院では、医薬品・医療材料・備品など、さまざまな物品の表示・管理が行われているかと思います。
その一方で、棚や保管場所の表示変更、紙ラベルの差し替え、情報更新など、日々の細かな作業も発生しています。
私たちは、病院・医療現場にどのような「表示・管理」の課題があるのかを知りたいと考えています。
私たちが取り扱う電子棚札「VUSION(ビュージョン)」を、病院・医療現場でも活用できないか、その可能性を探っています。
表示内容をデジタルで変更できる電子棚札を活用することで、医薬品・医療材料・備品などの表示や管理に関わる業務を効率化できる可能性があります。
ただ、病院で本当に役立つ使い方は、現場を知る皆さまに教えていただきたいと考えています。
病院との取引がある方、医療業界に詳しい方、病院にお知り合いのいる方など、ぜひお話を聞かせてください。
病院・医療現場の課題と電子棚札VUSIONをつなぎ、新しい活用方法を見つける。
「病院ではこんな課題がある」
「この部署に話を聞くとよい」
「こういう使い方なら役立つかもしれない」
そんな情報交換から、ぜひ一緒に可能性を探していければと考えています。
病院につながりをお持ちの企業様・個人様からのご連絡をお待ちしています。
▼プレスリリース
・VusionGroup×スコープ“電子棚札+リテールメディア”統合ソリューションの提供をスタート
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000124.000060036.html
▼プレスリリース
・「現場のムダを利益に変える、リテール DX。」を提供 株式会社スコープ、「リテールテック大阪2026」に出展
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000154.000060036.html
▼ブログ
・電子棚札(ESL)導入で失敗しないための5つのポイント
https://www.whywaste-japan.jp/blog/esl-success-5points/
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます