受注FAX・送り状・運送日報をフォーマット不問・手書きでも読み取る食品流通特化のAI-OCR
下記に当てはまるお知り合いの方、もしくは可能性のあるお知り合いの方がいらっしゃる場合、
まずはお話をお聞かせください。
・食品卸、食品メーカー、外食・小売など食品流通に関わる企業の経営者・役員
・受注業務やバックオフィスのDXを担当している事業責任者・情報システム部門長
・FAXや紙の受注書・送り状を、いまも手入力で処理している企業のご担当者
・すでに他社のAI-OCRを導入したが、精度や設定の手間で使いこなせていない企業のご担当者
・物流子会社や運送会社で、運送日報・送り状の処理に工数がかかっている企業の経営者・役員
など、ご紹介くださいませ!
また、事業内容や案件について詳しく聞いてみたいと思ってくださったサポーターの皆様のご応募も大歓迎です!
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↓↓ 弊社事業について ↓↓
食品流通の現場では、受注FAX・送り状・運送日報といった帳票がいまも紙やFAXでやり取りされ、手入力での処理が残っています。
そこでAI-OCRを試したものの、うまくいかなかったという声は少なくありません。
・手書きや崩れた文字が多く読み取り精度が安定せず、読み取れない帳票が結局現場に戻ってくる。
・誤りがゼロにならず、人が全項目を再チェックする羽目になり、OCRを入れても確認作業が減らない。
・さらに取引先ごとにレイアウトが違うため、マッピング設定に何時間もかかり、新しい帳票が増えるたびに手間が発生する
—これが実情です。
「受注・送り状 AI-OCR」は、食品流通特有の帳票を学習済みのAI-OCRです。
受注FAX・送り状・運送日報などに幅広く対応し、帳票ごとのマッピング設定なしに、届いたその日から読み取れます。
読み取り後はAIが「自信のない箇所」だけをハイライトするため、全項目を見直す必要がなく、確認作業そのものを削減できます。
さらに担当者の修正内容をAIが記憶して次回以降の読み取りに自動反映するため、使い込むほど修正回数が減り、自動化率が上がっていきます。
書類の判別・自動振り分けから、項目の読み取り、取引先・商品マスタとの突合、業務システムへの連携までを自動化。AUDERの入出荷管理へ直接取り込むほか、基幹システムへはCSVインターフェースで連携できます。
初期費用0円・月額5万円〜+読み取り単価10〜20円/枚〜の従量課金で、
1ヶ月の無料トライアルから小さく始められます。
私たちの日常を支える流通網は、人手不足が進むいま、その持続性が危機的状況にあります。
しかし、いつの時代もテクノロジーは危機を乗り越える原動力になってきました。
AUDER株式会社は次世代の流通インフラを描き、テクノロジーの力で流通現場をアップデートします。
ステークホルダーと共に築くインフラが、世界をもっと美しく、そして持続可能な未来へと変えていく。
その実現に向けて、まだ紙とFAXが残る食品流通の帳票業務から、現場のデジタル化を進めています。
▼ 導入企業例(敬称略)
・株式会社マルイチ産商
・Maruichi Logistics Service
・株式会社水産流通
・原信 / NARUS
など、食品物流業界を中心に導入が進んでいます。
▼プレスリリース
・AUDER、シリーズ A ラウンド ファーストクローズで4.5億円の資金調達を実施
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000152258.html
▼メディア掲載
・2026年6月:テレビ東京「アンパラレルド〜ニッポン発、世界へ〜」でも食品流通のアナログ業務を変革する企業として紹介されるなど、流通DX領域で注目を集めています。
https://www.auder.dev/news-detail/FyhQV_DM
・2025年:入出荷管理SaaSのAUDER、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」2025年最新版に選出
https://www.auder.dev/news-detail/Gfs6ep3V
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます