ハンディターミナルより安価に、ペーパレスとAI活用で物流現場の生産性を引き上げるスマホ型ハンディ
下記に当てはまるお知り合いの方、もしくは可能性のあるお知り合いの方がいらっしゃる場合、
まずはお話をお聞かせください。
・物流センターや倉庫を自社で運営している企業の経営者・役員
・食品卸、食品メーカー、物流子会社の経営者・役員
・物流現場の生産性改善やDXを担当している事業責任者・物流部門長
・ハンディターミナルの老朽化や更新(EOL対応)を控えている企業のご担当者
・紙のピッキングリストや検品票での運用が残っている物流現場のご担当者
など、ご紹介くださいませ!
また、事業内容や案件について詳しく聞いてみたいと思ってくださったサポーターの皆様のご応募も大歓迎です!
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↓↓ 弊社事業について ↓↓
物流現場では、専用のハンディターミナル(HHT)が初期コストもカスタマイズ費用も高額で、導入・更新の負担が大きいという課題があります。
さらにWindows Embeddedなど定期的なEOL対応が必要で、更新漏れによるセキュリティリスクもつきまといます。
加えて、紙のピッキングリストや検品票によるオペレーションは、事務コスト・作業ミス・属人化の温床です。従来のHHTは画面や処理能力に限界があるため、AI活用やデータ連携といったソフトウェア技術の発展からも取り残されているのが実情です。
スマホ型ハンディ「AUDER」は、入荷からピッキング・出荷に至る倉庫業務のすべてのUIを、スマホのタッチ操作を前提にゼロから設計したプロダクトです。
高価な専用端末やマテハンを導入しなくても、スマホ一台(Android / iOS、中古端末でも可)で現場をアップデートできます。
カメラに複数の商品をかざすだけでAIが画像を一括認識するため1点ずつのスキャンが不要になり、賞味期限の読み取りもOCRで自動処理。
さらに出荷元と納品先の双方でAI一括検品を行うことで、紙の納品書の発行・運搬と受領時の再検品をなくし、ドライバーの拘束時間も短縮します。
料金は月額3万円〜+初期費用で、大規模な投資を必要としません。
私たちの日常を支える流通網は、人手不足が進むいま、その持続性が危機的状況にあります。
しかし、いつの時代もテクノロジーは危機を乗り越える原動力になってきました。
AUDER株式会社は次世代の流通インフラを描き、テクノロジーの力で流通現場をアップデートします。
ステークホルダーと共に築くインフラが、世界をもっと美しく、そして持続可能な未来へと変えていく。
その実現に向けて、食品物流をはじめとする現場での実証を重ねながら、プロダクトを磨き続けています。
▼ 導入企業例(敬称略)
・株式会社マルイチ産商
・Maruichi Logistics Service
・株式会社水産流通
・原信 / NARUS
など、食品物流業界を中心に導入が進んでいます。
▼プレスリリース
・AUDER、シリーズ A ラウンド ファーストクローズで4.5億円の資金調達を実施
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000152258.html
▼メディア掲載
・2026年6月:テレビ東京「アンパラレルド〜ニッポン発、世界へ〜」でも食品流通のアナログ業務を変革する企業として紹介されるなど、流通DX領域で注目を集めています。
https://www.auder.dev/news-detail/FyhQV_DM
・2025年:入出荷管理SaaSのAUDER、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」2025年最新版に選出
https://www.auder.dev/news-detail/Gfs6ep3V
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます