社内の問い合わせ対応で、情シス・人事・総務・経理等のバックオフィスの方が、本来担うべき業務に時間を割けない。また、問い合わせ対応の漏れや遅延でフロントオフィスの業務が滞ってしまう。多くの企業や団体で発生している課題です。
効率化を目指して時間をかけてFAQや問い合わせルールを設計しても、運用や浸透の難しさに直面し、コストをかけて対応力を確保するか、予算を割けず必死で対応せざるを得ない企業や団体が多いと認識しています。
解決策は、helpmeee! KEIKO(以下、KEIKO)です。KEIKOは、社内問い合わせ対応業務の効率化に加えて、ナレッジの脱属人化も実現します。社内ファイルや外部ストレージを学習したAIチャットボットの対応に加え、通常のAIチャットボットにはない「エスカレーション機能(有人チャット)」や「チケット管理機能」を通じて、本当に人が対応すべき問い合わせを、素早く漏れなく解決できるシステムです。主要なビジネスチャットツールとの連携機能も備えているため、あちこちで発生する問い合わせを集約・一元管理が可能です。
社内問い合わせ対応業務の圧縮・効率化に加えて、社内知見のナレッジ化・展開を通じてナレッジの脱属人化を実現するKEIKOと共に、大切な仕事のフォーカスできる職場を増やしていきましょう!
数十名規模から数千名規模まで、幅広い規模の企業様に導入いただいております
製造・小売・不動産・IT等、業種を問わずご活用いただいております
■ 導入企業の一部の事例
質問しにくい、がなくなる。チャットボットhelpmeee! KEIKOで物理的距離も社歴の差も乗り越えられる。(1,000名規模・化学)
https://www.helpmeee.jp/user-interview/interview1
総務人事課でも、さらなるhelpmeee! KEIKOの活用を推し進めていきたい。(200名規模・不動産)
https://www.helpmeee.jp/user-interview/interview3
徹底的に自社に合わせた活用を実施。ヘルプデスクメンバーのレベルもアップ!(2,000名規模・通信/製造)
https://www.helpmeee.jp/user-interview/interview4
有人対応とTeams連携機能で資料探しの手間が激減(100名規模・小売)
https://www.helpmeee.jp/user-interview/interview5
Teams連携で導入も周知も活用もスムーズに(1,000名規模・機械)
https://www.helpmeee.jp/user-interview/interview7
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます