セールスハブに無料会員登録すると、ご協力金やアポイント支援依頼の詳細を確認できるようになります
予実分析は担当部門や担当者としては、これ以上改善するところがないぐらい精緻にやっているつもりになっているものですが、対話をしていくにつれて自身も明示的に認識していなかった気づきが出てくるもので、それが部門や個人の成長に繋がるものです。今回はそれを実感しました。
Excelでの予実管理をされている企業が沢山あります。この予実管理を提供する企業も相応にありますが、お客さま満足度も高い評価は、同席して提案内容を聞いて納得しました。連結会計になれば 更に当社のサービスの素晴らしさが理解できます。
御紹介した企業は現在、自社基幹システムとExcelを組み合わせて予実管理を行っているが、グループ会社(7社)の増加やM&Aの進展、上場を見据えた連結管理の高度化を見据え、専用システムの導入を検討中という事で、DIGGLE社のサービスを紹介しました。
経理部門の生産性向上および管理コストの削減(人1.5〜2人分のコストに見合うか)と、現場での入力しやすさ(DX推進)が導入ポイントなので、たぶん成約できると思います。