日本のGDPの5年間成長率は、OECD加盟の38カ国中、第32位。
その背景の1つとして、デジタル化の遅れによる生産性の低さが指摘されており、
日本のデジタル競争力は2022年時点でOECD加盟の38カ国中第29位と、過去最低を更新しています。
(いずれも、国際経営開発研究所調べ)
そんな私たちの周りには、多くの「できなくて当たり前」が転がっています。
早く帰れなくて当たり前。
業績や給与は伸びなくて当たり前。
育児が大変なら、キャリアは諦めるのが当たり前・・・。
「当たり前を ひっくり返す」
私たちが抱えている「できなくて当たり前」は
デジタルを活用することで「できて当たり前」にできるかもしれません。
私たちレイテクソリューションズは、
世界中のデジタル技術とコンサルティング活動をもとに
「できなくて当たり前」を「できて当たり前」にする仕事をしています。
■生産性向上支援サービス
弊社は立ち上げから4年間で4060社の支援をしてまいりました。
その中で世の中にある様々なデジタル技術を活用した業務の効率化を行ってまいりましたが、
例えば、、
・ロボットを活用することで、毎月40時間かかっていた入力作業を半減できた
・生成AIを活用することで、毎月の電話対応を10時間削減できた
・1000万円かかるといわれた営業管理システムをgoogleのツールで自作できた
等、大きな成果につながった会社では、デスクワークを30%程度削減でき、
さほど効果につながらなかった会社でも、デスクワークを15%程度は削減、
全社の平均値で22.6%の削減につながっております。
私共の生産性向上支援サービスは
業務時間削減をはじめとした様々な生産性向上を実現し、
働く人と経営に「変革」をもたらすためのお手伝いをしています。
▼主な取引先(敬称略)
鹿島建設株式会社 / いすゞグループ / 株式会社長谷工コーポレーション/大東建託株式会社
その他中堅中小企業 合計4000社以上
▼業務改善事例集(ビフォーアフター)
資料を見る→https://s-v-a.jp/sm/92cbb25bqw
▼クライアントの声
建設業編→https://s-v-a.jp/sm/fa20188bTk
製造業編→https://s-v-a.jp/sm/2f12eb63qk
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます