1冊10分のビジネス書要約で組織の学び文化を醸成する人材育成プラットフォームです。
・最新書籍から歴史ある名著まで1日1冊公開
・自律的な学びの風土を組織に促進「学びメモ機能」
・耳から学べる音声機能
▼毎日1冊更新、全17カテゴリー!4,200冊を越える要約※2026年5月時点
ビジネスパーソンが読むべき本を厳選し、10分で読める要約形式で毎日1冊提供。良書との出合いを促進する次世代読書サービス、それがflierです。通勤時間などのスキマ時間を活用して教養やビジネススキルを身に付けられることから、幅広い知識を効率よく学べるツールとして、多くのビジネスパーソンにご利用いただいています。
▼flier businessは、「学び習慣がない層」にも効果的。
一般的な教育サービスは、「学ぶ習慣がある」利用者を前提として設計されたものが多いのではないでしょうか。しかし、従業員の多くは「学ぶ習慣がまだ無い」層かもしれません。flier businessは、要約をはじめ、動画コンテンツや要約リストなど、「ちょっと見てみよう」という気持ちになれる機能やコンテンツを多く提供し、学びの習慣を底上げするアプローチを目指しています。
▼flier businessが信頼される理由は、すべての要約が本の作り手の許可を得ているから。
flier businessでは、社内外の専門家が参加する「選書委員会」にて、年間約6,000冊ほど出版されるビジネス書の中から要約する書籍を厳選しています。要約はすべてプロのライターが手掛け、出版社/著者による原稿確認を経て、掲載許可を得たものだけを公開しています。
【自己学習の習慣化】
要約を通じて、新しい知識やビジネストレンドが把握できます。要約から得た学びや気づきをアウトプットし、社内へシェアし合うことで、メンバー間で刺激を受け合いながら、学ぶ文化が醸成されます。
【学びの意欲向上】
取り扱う書籍のジャンルは幅広く、17つのカテゴリーを用意しております。集合研修は単発となりがちですが、要約を通じたインプット習慣を提供することで、学ぶ文化を醸成し、組織全体の学びの意欲が向上します。
【学びのシェア機能によるコミュニケーションの活性化】
学びメモ機能を使い、要約を通じて得た学びや気づきを組織内へシェアすることで、他のメンバーの新しい気づきにもつながったり、メンバーを知る機会にもなります。本という世代を問わない話題によって、組織内のコミュニケーションが活性化します。
▼flier businessの導入実績
累計法人導入社数:1,300社を突破(2025年11月時点)
主な導入企業(一例):
・大鵬薬品工業株式会社
・西日本旅客鉄道株式会社
・株式会社みずほフィナンシャルグループ
・日本生命保険相互会社
▼主なメディア掲載実績
多くのテレビ番組や経済メディア等でサービスが紹介されています。
テレビ番組:
・NHK「クローズアップ現代+」
・NHK「おはよう日本」
・テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」
・日本テレビ「DayDay.」(2025年7月2日放送回)
WEB・その他メディア:
・経済動画メディア「PIVOT」
・経済ニュースアプリ「NewsPicks」
・「日経BOOKプラス」など、多数の書評・経済関連媒体
▼受賞歴
人材開発やデザイン、SaaSサービスとしての利便性が多方面から評価され、以下の賞を受賞しています。
・日本の人事部「HRアワード2021」:プロフェッショナル部門 人材開発・育成部門 最優秀賞
・2023年度 グッドデザイン賞
・BOXIL SaaS AWARD(スマートキャンプ株式会社主催):eラーニング部門にて5季連続「Good Service」を受賞、「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」を受賞
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます